キッチンの手元灯(蛍光灯器具)を交換してもらいました
キッチンの手元灯(蛍光灯器具)を交換してもらいました
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キッチンの手元灯が壊れる
ある朝、キッチンの手元灯(蛍光灯器具)にコンセントを挿したら、スポッと抜けてしまいました。
もう一度挿しても抜けてしまい、どうにもコンセントがゆるゆるになってしまいました。
少し前から若干の違和感を感じていたのですが、ついにという感じです。
ちなみに、それよりもはるか前から蛍光灯の方は点かなくなっていました。
手元灯はこんなのです。

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管理会社へ連絡
賃貸なので勝手に修理をするわけにはいかないため、管理会社へ状況を伝えました。
連絡してから約1週間で交換対応することが決まりました。
私のところの手元灯は直接配線されているタイプで作業は専門業者にお願いすることになります(「第二種電気工事士」が必要らしいです)。
ということで、管理会社から電気工事業者に依頼が行き、私は日程調整の対応をすることに。
電気工事業者から電話があり、翌々日に工事をしてもらえる運びとなりました。
いざ、手元灯交換工事
電気工事事業者の訪問予定時間は午前10時30分から午前11時30分。
こういう工事にしては時間の幅が狭くて助かりました。
「ピンポーン」とインターホンが鳴り、玄関を開けると1名の男性がやってきました。
キッチンへと案内すると早速作業開始。
慣れた手つきで既存の手元灯を外し、新しい手元灯を取り付けていきます。
無事に取り付けが完了し、取扱説明書をもらって、工事してくださった方は帰っていきました。
作業時間は15分にも満たないくらいだったと思います。
ブレーカーも落とすことなく作業してもらえ助かりました。
新しい手元灯はLEDライトで、切れたら器具ごと交換になるとのこと。
手元灯の交換をした話でした
キッチンの手元灯が壊れて、交換してもらった話でした。
管理会社からの返事を待つ間いにいろいろ調べて、どうなるんだろと少し心配でしたが、短時間でササっと交換してもらえてよかったです。
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雑話